体験しました!
■体験者: 羽生さん(仮名)/26歳 ■職業: イベント会社・営業職
■お悩み:
ヒゲが生えはじめてから、年齢を重ねるごとにだんだんと濃くなってきて……。それを隠すためにも、
学生時代はヒゲを生やしていたのですが、就職してからは仕事柄ヒゲを生やすことができずにいたそ
う。毎朝剃っても、夕方にはもう伸びてきてしまうのが悩みのタネ。
STEP4 施術準備
テスト照射のときと同様に、照射漏れをなくすため定規と赤ペンで顔に照射するポイントをマークしていきます。そしてジェルを塗って、準備完了。このジェルを塗ることで、やけどをすることなく、照射することができるのです。
すでにテスト照射で照射を体験している羽生さんですが、今のご気分は?「憧れのツルツル素肌に一歩近づけるんだというドキドキした気分ですね。テスト照射後の肌トラブルもありませんでしたし、痛みが少ないのも分かっているので、不安はほとんどありません」。
もう一度テストを行い照射レベルが決定したら、ついにヒゲ脱毛の施術がはじまります。
医師が管理する安心システム!
STEP5 照射
鼻下→あご上→あご下→もみあげの順番に照射を行っていきます。唇の上下は口の中にガーゼを入れて、照射面を平らにします。ドクタータカハシのグループ院である、渋谷高橋医院が開発したP-NAINは、照射口径が大きく1回の照射で広範囲の脱毛が可能。だから、スピーディーに施術を行うことができるんです。
濃いヒゲでも照射時間は同じです
STEP6 冷却
照射後、肌のほてりをおさえるために10分ほどタオルで冷やして施術終了!最後に、肌の状態などをチェックして、次回の照射レベルを決めていきます。
ヒゲ脱毛をする方に知っておいていただきたいのが、肌が普段どおりに戻るまでの時間。個人差があり、施術後の赤みがその日のうちに冷める方もいれば、2~3日続く方もいます。羽生さんの場合は……?「ほとんど赤くなりませんでしたよ」。というのも、羽生さんは1本1本のヒゲは太いのですが、毛量が少なかったから。毛量が多い人ほど、赤くなりやすい傾向があるんです。
「今日は激しい運動や飲酒、湯船につかるといった肌を熱くする行為は避けてくださいね」という注意を受けて、帰宅の途につく羽生さん。「明日から、どんな変化が出てくるのか今からとても楽しみです!」
STEP7 仕上がり
P-NAINのヒゲ脱毛を受けてから、1週間経った羽生さん。その後の仕上がりついて、お話を聞いてみましょう。
「赤みはその日のうちに冷めました。3日間ほどヒゲが剃りづらい状態が続きましたが、その後は普段どおりに戻りました。そして、ビックリしたのが昨日の朝のこと。無理に引っ張ったわけでもないのに、洗顔中に照射したヒゲがスルーっと抜けたんです!」
早い方であれば5日、遅くても1~2週間で、このようにヒゲ脱毛の効果を実感することができます。また1ヶ月ほどして、次のサイクルのヒゲが生えてきたところで施術を実施。
「コンプレックスが解消されて、何だか自分に自信を持てるようになりました。これからも、がんばって通い続けます!」